BASS WORKS


『SAI』 / AHNE

1. life shower               5. never lose never choose

2. Hot Hit Range        6. 未来模倣論

3. round land              7. New Polaris

4. 万華郷                        8. Sun Flower

(2026.10.3)

※画像にリンクあり

デビューワンマンライブと合わせて

リリースされたAHNEの1st Albumです。

Track5以外の全ての曲で

ベースを担当させていただきました。

最初の音源リリースから僅か2か月、

これだけの楽曲を拵えたAHNEという

グループの底力に感服です。

Track1→Fender  jazz bass

Track6→Fender precision bass

Track2,3,4,7,8→Sadowsky

を使用しました。 

一人のファンとして、今後も全力で

応援致します!


『万華郷』 / AHNE

(2026.9.24)

※画像にリンクあり

ボーカル2人の超絶ラップが楽しめる

5thシングルがリリースされました!

リリースを重ねても攻めの姿勢を崩さない

AHNEの楽曲には、毎回驚かされてばかりです。

2ndの『Hot Hit Range』と同様に

Sadowskyのベースでガシガシスラップして

おりますが、こちらは曲のモチーフになる様な

印象的なベースリフを意識して作ってみました。

音源には毎度Instrumentalが同時収録されて

おりますので、こちらでも聴いてもらえたら

嬉しいです。


『未来模倣論』 / AHNE

(2026.9.13)

※画像にリンクあり

AHNEが怒涛のリリースラッシュ!

今回もベースを担当させていただきました。

令和ポップス味溢れる攻撃的なアレンジに、

平成を感じさせるどこか懐かしいメロディーが

溶け合ったキラーチューンです。

今回はフェンダーのプレべに

DarkglassのB3KとMXRのM80を噛ませ、

ギャリッとした歪みサウンドを作ってみました。

作曲者のMAIYA氏からゴーサインが出たので、

2番Aメロは脳汁スラップで力押し。

やかましかったらごめんね!!


『Hot Hit Range』 / AHNE

(2026.9.2)

※画像にリンクあり

AHNEの2ndがリリースされました!

8月に先行公開されたMVが

1週間で30,000再生を突破するなど、

AHNEの知名度を一気に押し上げたこの作品。

主役の2人はもちろん、彼女らを支える

プロデューサー達の手腕が遺憾なく

発揮されていますね。

全編Sadowskyで演奏しましたが、重厚なローと

ポップコーンのように弾ける乾いたハイが混じって

いい塩梅に仕上がりました。

どうぞ美味しくお召し上がりください。


『life shower』 / AHNE

(2026.7.25)

※画像にリンクあり

“埼玉限定”ガールズグループプロジェクトから

誕生したYukinaとKyokoの2人組グループ、AHNE。

その記念すべき第一弾楽曲で

ベースを演奏させていただきました。

同じ埼玉出身の身として、こんな楽しい

プロジェクトに関われたのは光栄の極みです。

2人の今後の活躍が楽しみですね!

演奏については、Fender Amelican Ultraで

ゴーストノートを意識した

ダンサンブルなプレイにしています。

指弾きの楽しさが伝わるようなベースに

なっているので是非コピーしてみて下さい!


『SENSORY DIARY』/  クーネル

1.JOY EATER               7.輪を、駆る

2.ヒトアイ        8.At Sea Day

3.街は金曜日              9.seaglass

4.花信二触レテ       10.遮電心報

5.emanon                  11.An-echoic

6.朝を待とう            12.フレーバー・セオリー

(2026.3.20)

※画像にリンクあり

約2年の製作期間を経て、

とうとうクーネルのフルアルバムが完成しました!

持てる力の全てをぶつけて作り上げた

自信作品です。是非聴いてみて下さい!

Track1、2、3、8→F-bass

4、10→Fender Jazz bass

5、6、9→LAKLAND

11→Fender Precision bass

12→Sadowsky

を使用しています。

ひと作品のレコーディングに

過去最高本数のベースを使用しました。


『ROOTS (feat.KILLA TWIGGZ)』 / FULLCAST RAISERZ

(2025.10.27) 

※画像にリンクあり 

2020年に発足した国内プロダンスリーグ、

『D.LEAGUE』(ディーリーグ)。

オーナーチームとして参加している

『FULLCAST RAISERZ』がパフォーマンスで

使用したROOTSという楽曲のベースを

演奏させていただきました。

メタルはこれまで全く通ってこなかったのですが、

演奏してみるとなんと楽しいこと・・・。

Sadowskyをピックでゴリゴリ

弾き倒しました。


『ヒトアイ』 / クーネル

(2023.12.10)

※画像にリンクあり

約2年振りとなるクーネルの新曲です。

2000年代頃のJ-POPをイメージして

作詞作曲してみました。

E♭メジャーとマイナーを行き来する

曲なので、ローB♭が出せるよう

F-Bassの5弦を半音下げにしています。

ゴスペルベーシストのSharay Reedが

弾いていたフレーズを少しだけ

引用させてもらっているので、

どこで鳴っているか探してみてください。

(※2024.10.17にLyric Videoを公開しました)


『Blue Bleu Blues 』 / shiie

(2023.1.11)

※画像にリンクあり

アコギの響きが心地よい、shiieさんの

5th singleがリリースです。

弾いて楽しいシャッフルビートですが、

あまりファンキーになりすぎないよう

ベタっとしたフィールで仕上げてみました。

(LAKLAND使用。)

新しくバンドを結成し、ソロ名義での

活動終了を発表したshiieさん。

サポートさせていただき本当に光栄でした。

今後とも、陰ながら応援しています!


『Discommunication』 / 

ナユタ  ×  鈴木何某

(2022.11.2)

※画像にリンクあり

お馴染みの3人組バンド・ナユタさんと、

シンガーソングライター・鈴木何某さんの

初コラボ作品がリリースされました。

言葉の乱打で応酬し合う、二人のボーカルの

熱いコミュニケーションに注目です。

今回は、編曲のailuroadさんが弾いたデモ版の

ベースフレーズに沿って弾き切りました。

普段やらないフレーズ満載で楽しかったです。

LAKLANDで指弾き+スラップ。


『ウォーリー』 / satori

(2022.9.28)

※画像にリンクあり

satoriさんがシングルを2枚同時リリース!

ailuroadさんの変幻自在なアレンジが光る、

こちらの『ウォーリー』でベースを

弾かせていただきました。

16分のゴーストノートフレーズは、

Dirty LoopsのHenrik Linderを

意識した攻めのプレイです。

LAKLANDで指弾き。


『ハイウェイ 』 / shiie

(2022.9.14)

※画像にリンクあり

shiieさんの4th singleです。

加速したり減速したり、高速道路を

ひた走る車(=shiieさん)の

呼吸みたいな物を意識しました。

fenderプレべでピック弾き。

ベーシストの大好物、E弦解放が

連発出来て気分は上々です!


『Hide & Seek』 / satori

瀬戸山智之助(作曲)
ailuroad(編曲)

(Sound House × tunecore 音魂グランプリ2020)

(2022.4.23)

※画像にリンクあり

作曲、編曲、歌唱を別々のクリエイターが担当し、

一つの作品として完成させる『音魂ぐらんぷり』。

歌担当のsatori様名義でとうとうリリースです!

皆さん本当にお疲れ様でした。

LAKLANDで、Larry Graham “ぽい”

ブチブチスラップを試したので聴いてみて下さい。


『シンボリック・オーバードーズ』 / ナユタ

(2022.3.23)

ナユタさんの1年振りの新曲です。

目まぐるしく変化する展開に翻弄されないよう、

入念にストレッチしてから臨みました。

LAKLANDの指弾き+スラップで、

耳に残るようなベースフレーズを

意識して作りました。

間奏の7拍子パートを録り終えた時は

思わず『やったー!』でした!


『QUARTER』(EP) / shiie

1.渾々

2. Dear my stranger

3. グレイ -before down-

(2021.11.3) 

※画像にリンクあり

shiieさんのEPです。2と3でベースを弾いています。

3は別アレンジの『グレイ』でこちらも素敵ですね。

ヌメヌメと地面を這いまわるような

ベースラインを意識しました。

ドロップDチューニングの

Fender プレべでピック弾きです。


『朝を待とう / emanon』(Single) / クーネル

1. 朝を待とう

2. emanon

(2021.10.8)

※画像に配信先のリンクあり

どちらもLAKLANDで指弾きをしています。

実は2曲とも跳ね感が違うので、

フィールを出すのに苦労しました。

少し後ろに引っ張るような、

モッタリとしたベースプレイが

聴きどころ?です。

SUKISHAやkiki vivi lilyみたいな

シティポップに傾倒していた時期で、

色々と苦労しながら

作詞・作曲しました。

(※2022.4.22 にMVが公開になりました。)


『グレイ -twilight- 』 / shiie

(2021.9.8)

※画像に配信先のリンクあり

この時期に購入した新兵器、

Fender USA american professionalプレべの初作品です。

shiieさんの声とailuroadさんの編曲は

いつも素晴らしい・・・。

ドロップDチューニングのピック弾きで、

オールダウンピッキングのゴリ押しです。

まさに力押し。

フレーズは、the pillowsのある曲を

モチーフにしました。


『Dear my stranger』 / shiie

(2021.4.28)

※画像に配信先のリンクあり

シンガーソングライター・shiieさんの

2ndシングルです。

LAKLANDのピック弾きで若さを

演出したつもりですがどうでしょう。

ちなみにL'arc~en~cielのtetsuyaさんが

よくやる手癖フレーズ満載です。

ブンブンスライドのやりすぎで、

指板が何mmか削れたとか。


『才能とイデア』 / ナユタ

(2021.4.21)

※画像にリンクあり

押し引きが難しい一曲でした。

なるべく手数は少なめに、でもここぞという

場所を逃さないようなベースラインを

意識して弾いています。

Fender Mexico Road Worn '50 プレベ指弾きです。


『悪戯な幸せ』 / ナユタ

(2021.1.31)

※画像にリンクあり

この曲かっこいいですね、ナユタさん!

5弦のF-Bassで、重たい低音を

ガッツリ鳴らしてみました。

ベースソロがありますが、何度も作り直した結果

一番歌っている物に落ち着きました。

全体通して、Janne Da Arcの

Ka-yuさんをイメージしています。


『Hide & Seek』 / 

瀬戸山智之助(作曲)

ailuroad(編曲)

(Sound House × tunecore 音魂グランプリ2020『編曲&アレンジ部門』入賞)

(2020.10.8)

※画像にリンクあり

ailuroadさん、ご入賞おめでとうございます!

思いのほか音が良かったので、わざと弦交換前の

LAKLANDで録りました。

(※2022.4.23に、satori様名義でリリースされました)


『ハローマイワールド』 / ナユタ

(2020.3.31)

※画像にリンクあり

爽やかな曲です。アニメのOPみたい?

LAKLANDでポップスっぽい

ランニングベースを意識しました。

ちなみに東京事変の亀田誠治さんを

参考にしていたのは、

曲中のある箇所のリフを聴いていただければ

わかると思います。


『マスカレード・リップライン』 / ナユタ

(2019.12.27)

※画像にリンクあり

初めてナユタさんのお手伝いをさせてもらった曲。

奏法の多さ、フレーズの難易度、音価の拘りなど

難易度は歴代1位です。

Fender Mexico Road Worn '50 

プレシジョンベース指弾きです。


『scene』(EP) / クーネル

1. ORANGE

2. 真夜中のカントリア  

3. 未来人

(2019.9.21)

※画像に配信先のリンクあり

クーネルの初EP。3曲とも作詞作曲をしています。

1. ORANGEは基本リズムのキープが特に大変で、

何度も録り直しました。

全編通してLAKLANDの指弾きで弾いています。


『Bow of Shekinah』 /

えびせん(SAfro 11' Band With Friend) 

( the Epic of Sacred weapons ~聖なる武器の伝承~ / ワクラボ 収録 )

(2019.5.18)

えびせんさんの曲はKirk Franklinや

Israel & New Breedなどの

ゴスペルプレイヤーリスペクトな一曲。

雰囲気を出せるようアプローチを

考えながら弾かせていただきました。

F-Bass で5弦を半音下げチューニング。


『妄想感傷代償連盟  cafe arrange cover』 /

DECO*27(作曲)

ゆう十・えびせん(編曲)

(2018.11.3)

ゆう十さんの歌声が染みるカバ一曲。

LAKLANDでお洒落めなベースソロに挑んでいます。

ラテンのノリが出せなくて

四苦八苦していた記憶あり。


『At Sea Day』(Single) / クーネル

1. At Sea Day   

2. 月に住む人 

(2018.2.4)

※画像に配信先のリンクあり

1. At Sea DayはF-Bassでファンクっぽく、

2.月に住む人はLAKLANDでシンベっぽく。

勢いで弾かず丁寧に、しっかりと

書きフレーズで挑みました。


『街は金曜日』(Single) / クーネル

1. 街は金曜日  

2. Lossing Fool 

(2016.7.17)

※画像に配信先のリンクあり

バンドの新しい方向性を固めた

思い出のシングル。

購入したてのF-Bassでガンガン攻めています。

そういえばこの頃はずっとparis matchを

聴いていました。


『川島食堂Live in 新宿SOMEDAY』(Live)  /  

川島食堂

(2012.11.21)

ビッグバンドのライブです。

リーダーのTocchiさん(tb)は

今や売れっ子ホーンセクション

『FIRE HORNS』のメンバー。

この頃はAtelier ZのM-265がメイン機でした。


『After Five』(Album) / WORV

1.終わらないラストダンス 

2.脱走 

3.Don't Look for Love 

4.隣室の亡霊 

5.Air 

6.Seabed Line 

7.Ways 

(2012.8.1)

※画像に配信先のリンクあり

学生時代に組んでいたバンドの音源です。

一生懸命に弾いている感じがありますね笑

Atelier Z のM-265で全編プレイしています。

2.脱走はライブで何度も演奏した

お気に入りの一曲です。


『Maquillage』 / えびせんP

( 不思議の国のポップコーン  /  マクガフィン 収録 )

( VOCALOID )

(2010.8.24)

※画像にリンクあり

VOCALOIDグループ『マクガフィン』の3作目。

えびせんさんの知り合いが中古で買ったベース

(メーカー不明)でラテンに挑戦しました。

結局どこのベースだったんだろう・・・。


『bud』 / Elis

( 不思議の国のポップコーン / マクガフィン 収録 )

( VOCALOID )

(2010.7.13)

※画像にリンクあり

VOCALOIDグループ『マクガフィン』の2作目。

Elisさんの作ったベースフレーズは

コピーするのがすごく大変でした。

メーカー不明のエレキベースで完徹でREC。

イラストの練習中だったので

サムネのミクも頑張って描いた

懐かしい思い出。


『哀露ニズム』 / 

ごき(M.MORITA)(作曲)

ちえ(編曲)

( 不思議の国のポップコーン / マクガフィン 収録 )

( VOCALOID )

(2010.4.21)

※画像にリンクあり

VOCALOIDグループ『マクガフィン』の1作目。

作曲とDTMにのめり込んでいた若き日の作品です。

(※ベース打ち込み)

結構無茶のあるコード進行と

メロディーでしたが、VOCALOIDという

コンテンツのお陰で何とか形になった

スレスレの曲だと思います。


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